
キャブレター - sa
2026/02/02 (Mon) 11:48:52
順次 育てて行くページ
通常オーバーホール時には各部の掃除と共に4、5の両ダイヤフラムとガスケット1、2を交換するのが推奨されてます。ピコピコは割と持つようですが出先で破れるとエンジン掛けれないので一緒に替えるのが無難かと。(31会師様 より )
車軸締め上げ - sa
2026/05/21 (Thu) 14:26:25
車軸は手で目いっぱい 閉めてください。 画像のジュラルウィン ナットOP)でも手の力では ネジ切れることはありません。
実際には何かで締め忘れて ミーティングで走って緩むという危ないことがありますので ミーティング前には必ず 締め上げ 確認し、他のネジも一緒にチェックしてください。
削り出し リコイルカバー - sa
2026/05/14 (Thu) 17:36:11
センター部のネジは同梱の M 5で組めるのですが、もともとのリコイルについてるネジを使うと すっきりします ただ ネジ穴を開けるか ちょっと難点かも。
フェンダー - sa
2026/05/11 (Mon) 17:56:17
仔猿のフェンダーはプラスティック製ですが、 もちろん 3 d データをもとに 金型を起こして出来あがったものです。
しかし トリミング型はとても高く償却できません。モデラー的な楽しみもあるので 自分でカットしてトリミング仕上げします。材質は ポリエチ レン。
このハイライト 線を残して仕上げると綺麗に見えます。ノウハウ。
組立yt - sa
2026/04/03 (Fri) 21:14:22
CKで作ってるわけではないのですが そこそこ 参考になると思います。
何回かに分けてるので、見てみてください
その6 リアフェンダー&タイヤ取付https://youtu.be/HtTu0LxOOw8
配線 https://www.youtube.com/watch?v=Pg8A14lTK0U
ホイル https://www.youtube.com/watch?v=ztZSYSQPofA
83T物語 - sa
2026/03/27 (Fri) 15:36:32
研究先行版の83Tスプロケットができました。
設計者はいろいろ考えてオリジナル 歯型をさら改良(冒険)しました。標準 歯形では耐久性が少ないので。
試作的に数量 少なく作ったのですが 80t やってみたら少し修正が必要なことが分かりました。
やり方は同じで、あの両面を面取りして、3.4mm のドリルで 底面をなぞります。 今回わかったのはさらに歯の肩をちょっとヤスリで落とすか4ミリぐらいのドリルでちょっと なぜると良さそうです。大した時間はかかりませんがお願いするのも申し訳ない…。
意外にいいのではないかという期待の 83T、設計者の改良は アイデアはよし、さらに 波形を 次は変更しよう。と。